平成21年~平成29年

小坂町の郷土史(平成21年~平成30年) 町勢要覧・広報より
年代(西暦) 事項
平成21年
(2009)
小坂町緊急雇用対策本部設置。(1月20日)
十和田湖冬物語開幕。(1月30日~2月22日)
川口博町長(当時)が知事選出馬のため退職。(1月12日)
定額給付金、子育て応援特別手当の受付を開始。(1月)
あきたエコタウンセンターが金属鉱業研修技術センター内にオープン。(3月)
秋田知事選挙、小坂町長選挙、小坂町議会議員補欠選挙が執行。(3月12日)
細越満氏が新町長に就任。(3月)
新型インフルエンザ発熱相談センターをゆーとりあに設置。(4月28日)
第26回アカシアまつりで北東北B級グルメまつりを開催。(6月6・7日)
中村吉右衛門、市川染五郎らによる康楽館歌舞伎大芝居が開催。
衆議院議員総選挙、最高裁判所裁判官国民審査が執行。(7月30日)
読売新聞社創刊135周年企画「平成百景」で十和田湖・奥入瀬が第4位に。(8月)
「広報こさか」が通算1000号達成。
康楽館創建白寿記念「若手花形座長大会」開催。
小坂高校発展支援協議会設立。(9月)
小坂町が景観行政団体に移行。(10月)
小坂町が「日本で最も美しい村」連合に加盟。(10月)
「パスポート(旅券)」申請・受領を開始。(10月1日)
七滝エリア道の駅整備事業確定記念イベント「食と農の祭典」を開催。(10月)
渡部稔前教育委員長に文部科学大臣地方教育行政功労者表彰。
砂子沢ダム湖の名称が『夢砂湖(ゆめすなこ)』に決定。
第5次小坂町総合計画策定に向け「第1回まちづくり委員会」を開催。(12月)
平成22年
(2010)
赤川克宗氏が副町長に就任。(1月1日)
道の駅の名称に『こさか七滝』、愛称に『ハートランドこさか』が決定。(2月)
十和田湖クロスカントリースキー大会が65年の歴史に幕。町立十和田小学校女子チームが優勝で花を添えた。
秋田県立大学と連携協力協定を締結。
小坂町住宅リフォーム緊急支援事業(補助金)開始
中央公園に新遊具設置。
まちづくり委員会が「小坂町のまちづくりへの提言書」を町長へ提出。(3月1日)
DOWAホールディングスが魅力あるまちづくりへの功績を認められ、国土交通大臣表彰を受ける。(6月)
「満点どうもカード」で町税等の支払いが可能に。
道の駅『こさか七滝』がオープン。(7月3日)
尾上菊五郎、中村時蔵らによる康楽館歌舞伎大芝居が開催。(7月9日~11日)
「新教育エリア構想」町民説明会を開催。
サントリー地域文化賞を受賞。(8月4日)
康楽館創建100周年記念式典開催。(8月29日)
第4代外国語指導助手(ALT)コルトン・ラニアンさん赴任。
「砂子沢ダム」が完成し竣工式典が開催された。(9月1日)
康楽館「下町かぶき組座長まつり」開催。(9月18~19日)
「アジア環境フォーラムin秋田(9月23~24日)」「北東北産業観光フォーラム(9月24~25日)」が秋田市、大館市、小坂町を会場に開催。
観光フォーラム前夜祭で42名の観光大使を再委嘱。(9月24日)
小坂町体育協会40周年記念講演会が開催。(9月9日)
町立十和田小・中学校閉校セレモニー開催。(11月6日)
康楽館で全国芝居小屋会議が開催。(6日~7日)
自主防災訓練を実施。120名が参加。
康楽館で六代目三遊亭円楽襲名披露公演が開催。
第8回北の演劇祭開催。
平成23年
(2011)
総合型地域スポーツクラブ「小坂町スポーツクラブ」設立総会開催。(1月)
東北地方太平洋沖地震発生。(3月11日)
震災関連の町の動き。
<3月11日>地震発生(震度3)、全町停電、災害警戒対策部設置、被害確認後警戒対策室へ変更。
<3月12日>警戒対策室を災害警戒対策本部へ変更、避難所設置(セパーム・ほっとりあ・川上公民館)。
<3月13日>十和田湖地区の電源復旧により、全町全ての電源復旧を確認後災害警戒対策室へ変更。
<3月18日>岩手県宮古市、山田町へ給水支援開始。
小坂町立十和田小中学校閉校式。(3月17日)
第5次小坂町総合計画(H23~H32)スタート。(4月)
康楽館(小坂まちづくり株式会社)・滝の茶屋「孫左衞門」(有限会社柴田商店)へ指定管理者制度を導入。(4月)
産直施設の「ハートランドマーケット」がオープン。(4月23日)
砂子沢浄水場竣工。(5月19日)
鹿角小学校野球大会で小坂小学校が5年ぶりに優勝。 小坂町農業委員会一般選挙が無投票により改選。
昭和61年改修以来25年目で康楽館来館者200万人達成。(7月10日)
10代国際交流員(CIR)クフラン・マクギバンさん赴任。
康楽館で初の成人式を開催。(8月12日)
第48回秋田県消防操法大会のポンプ車操法の部で第4分団万谷班が全県優勝。
熊谷隆益氏が教育長に就任。(7日)
小坂町中央公民館が文部科学大臣より優良公民館表彰。(7月18日)
小坂小学校PTAが日本PTA全国協議会会長より優良表彰。
康楽館復興25周年記念「坂東玉三郎特別舞踊公演」。
「小坂ワイン樹海」が「グレープランドワイン」へ名称変更。
平成24年
(2012)
町長、七滝自治会長連絡協議会会長、小坂町立七滝小学校PTA会長により「閉校覚書」調印式。(1月13日)
小坂町議会議員一般選挙 平日投開票。(3月26日)
フラワーボランティアの会が花と緑の愛護活動を評価され、「みどりの愛護」功労者国土交通大臣表彰を受賞。(6月2日)
小坂町観光フォーラムを開催。(16日)
坂田藤十郎らによる康楽館歌舞伎大芝居が開催。(6日~8日)
小坂小学校女子チームが鹿角ミニバスケットボール大会で23年ぶりの優勝。(7~8日)
集中豪雨による町道上向1号線の鴇・藤原間の一部で路肩が決壊し通行止め。(7月15日~17日)
小坂町新総合教育エリアの礎となる小坂中学校新校舎が完成。竣工式、見学会など実施。(7月21日~22日)
明治百年通り堪能イベントが開催され、旧小坂鉄道の軌道でレールバイクやトロッコ観光列車など運行。
第5代外国語指導助手(ALT)マデリン・ホーランさん赴任。
十和田湖、川上、七滝、中央の4地区がセパームに集い、初の全町合同敬老会を開催。455名が参加。
小坂町立総合博物館郷土館が開館から30周年を迎える。(9月29日)
青森県十和田市・三沢市を共同中心市とした定住自立圏形成協定を締結。2市7町1村による「上十三・十和田湖広域圏」を形成。(10月4日)
小坂町パークゴルフ場プレオープン。1日限りの無料開放。(10月28日)
第32回秋田県特産品開発コンクールにおいて、十和田湖樹海農園と株式会社MKpasoが商品化した「グレープランドワイン樹海」が優秀賞受賞。
ドイツ農業協会主催のコンテストで、「十和田湖高原ポーク桃豚」加工品が金賞を受賞。
衆議院議員総選挙、最高裁判所裁判官国民審査が執行。
第1回KOSAKAアカシアスプリント大会開催。(12月23日)
平成25年
(2013)
七滝小学校閉校記念セレモニーを挙行。(1月10日)
東北中学校スキー大会において小坂中男子リレー優勝、女子リレーが準優勝。(1月26日~27日)
戸籍事務をデジタルデータ化。窓口業務の効率化を図る(1月26日)
路線バス「上向七滝線」(七滝公民館~あかしあ荘)開始。(3月4日)
七滝小学校閉校。明治23年開校から123年3,500余名の学舎に幕。(3月18日)
第18回環境保全型農業推進コンクールで、ポークランドグループが農林水産大臣賞を受賞。
小坂町長選挙を執行。細越満氏が新町長に就任。
小坂小学校・小坂中学校竣工記念式典と学校見学会開催。(3月20日)
小坂町スポーツクラブが指定管理者となり「みんなの運動公園」(パークゴルフ場36ホール4コースとウォーキングコース)をオープン。(4月26日)
小坂小学校と小坂中学校が小中一貫校となった初めての合同運動会・体育会開催。
町とヤマト運輸秋田主幹支店が「災害時における緊急物資輸送及び緊急物資拠点の運営等に関する協定」を締結。(5月19日)
中村吉右衛門らによる康楽館歌舞伎大芝居が開催。
参議院秋田県選出議員選挙、参議院比例代表選出議員選挙が挙行。
第7回秋田県小坂町観光フォーラム開催。鹿角市、青森県十和田市との共催。
第11代国際交流員(CIR)ジョーダン・ラウゼさん赴任。
秋田県消防操法大会において、町消防団第4分団上川原班が小型ポンプ操法の部で初優勝を飾る。
小坂鉄道レールパークが小坂・鉄道まつり2013にあわせてプレオープン。(10月13日~14日)
和田昌剛氏が副町長に就任。
設立20周年を記念した第11回ふるさと小坂会開催。(11月9日)
日本海沿岸自動車道の大館北I.C.~小坂JCTを結ぶ高速道路開通。小坂北I.Cも設置され、東北道と日沿道をつなぐ接点に。(11月30日)
クリスマスマーケットin小坂を初開催。ドイツ人技師クルト・ネットーの故国ドイツの伝統的イベントを冬の新たな風物詩へ。(11月30日~12月24日)
第33回秋田県特産品開発コンクールにおいて、ポークランドグループが開発した「桃豚ぶたんぽ」が優秀賞受賞。
平成26年
(2014)

元気なふるさと鹿角・小坂いきいき地域づくり活動表彰で「濁川の虫送り」が局長賞受賞。(1月30日)
灯油価格の値上がりによる経済的負担軽減のため、高齢者世帯等へ福祉灯油購入費助成事業を実施。
国民文化祭プレイベントとして演劇フェスティバルin康楽館開催。
小坂鉄道レールパークのオープンに向け、郷土館屋外展示場の11号蒸気機関車、ハ1貴賓客車、キハ2101ディーゼルカーを移設。(3月7日~10日)
町分譲地の価格改定。(狐崎、成森、細前田)
未来創生資金(ふるさと納税)「特産品贈呈事業」開始。(3月)
みんなの運動公園(パークゴルフ場)に休憩所設置。
災害時の迅速な情報伝達を目指し、株式会社エフエム秋田と「災害時における放送要請に関する協定」を締結。(4月30日)
チャレンジデー2014in小坂が開催され、参加率52.3%で青森県田子町(39.8%)に勝利。(5月28日)
小坂鉄道レールパークがグランドオープン。(6月1日)
株式会社秋田銀行と「子育て支援ならびに定住促進に関する協定」を締結。(6月4日)
岩沢地区で土砂災害を想定した防災訓練を実施。
小坂町立小坂図書館の受付カウンターをリニューアル。
川通りと渡ノ羽の一部で公共下水道供用開始。
第66回秋田県消防協会鹿角支部消防訓練大会において、第4分団上川原班が「小型ポンプ操法の部」で連覇を達成。小坂町消防団が総合優勝。
十和田湖クリーンアップ大作戦実施。
役場新庁舎落成式・町民内覧会開催。(7月12日)
社会を明るくする運動町民のつどい開催。(7月)
第49回十和田湖湖水まつり開催。(7月19日~21日)
役場本庁舎が尾樽部から上谷地へ移転。(7月19日~21日)
新しい役場庁舎で業務開始。(7月22日)
町営バス野口線にマックスバリュ、役場前の2箇所にバス停留所増設。
第8回DOWAの森「小坂・ふるさと森づくり植樹祭」開催。
臨時福祉給付金・子育て世帯臨時特例給付金の受付開始。
上向七滝線に大地停留所を新設。
秋田県建造物解体業協会と災害時の応援協力について協定を締結。(9月1日)
第51回秋田県消防操法大会で第4分団上川原班が惜しくも準優勝。
株式会社秋田銀行と「空き家解体ローン提携に関する覚書」を交わす。(9月18日)
初開催の県内25市町村対応駅伝ふるさとあきたラン!で小坂町チームは総合14位、町部門で3位入賞。
エフエム秋田と締結した「災害時における放送要請に関する協定」に基づき、緊急告知ラジオの運用開始。町民及び事業所等へラジオを無償貸与。(10月1日)
小坂・鉄道まつり2014が小坂鉄道レールパークで開催。6月オープンからの同施設入場者数が1万人達成。(10月12日~13日)
国民文化祭・あきた2014関連事業で「演劇大学inあきた小坂」を小坂公民館十和田分館で開催。(10月24日~26日)
第8回全国産業観光フォーラムin秋田・こさかが康楽館を主会場に開催され、全国から約500名が集う。小坂町は産業観光まちづくり大賞で特別賞を受賞。
第29回国民文化祭・あきた2014の小坂町主催事業「演劇フェスティバル」が康楽館で開催。
旧小坂鉄道小坂駅本屋及プラットホームと旧小坂鉄道小坂駅機関車庫が国の登録有形文化財に認定。(11 月21日)
小坂高校発展支援協議会、町、町議会、小坂高校関係団体が県教育委員会米田教育長へ存続を強く要望。
旧庁舎の解体工事現場を活用し秋田県建造物解体業協会と鹿角消防署による大規模災害想定合同訓練を実施。
クリスマスマーケットin小坂開幕。約1か月間にわたりドイツ人技師クルト・ネットーの故国ドイツの伝統的イベントなどを開催。(11月29日~12月20日)

平成27年
(2015) 
小坂鉄道レールパークで、全国初となるラッセル車除雪体験を実施。(1月10日)
十和田湖増殖漁業協同組が特許庁へ出願していた「十和田湖ひめます」が地域団体商標として登録される。(1月13日)
第43回鹿角小学校スキー大会において、小坂小学校男子チーム、女子チームともにリレー競技で優勝。
小坂小学校スクールバンドが、マーチングステージ全国大会に初出場し、優秀賞と講評社特別賞を受賞。
出羽神社権現舞保存会が、元気なふるさと鹿角・小坂いきいき地域づくり活動において局長賞を受賞。(1月19日)
県飲酒運転追放県民運動で小坂町が第1位の表彰を受ける。
老朽化により危険と判断し、山崎橋を車両・歩行者ともに通行止め。
町内の山菜採り代行サービス会社「あきた森の宅配便」がグットライフアワード2015で最高賞の環境大臣表彰を受賞。
青森県十和田市と十和田湖畔簡易水道の共同利用に係る協定締結。(3月27日)
放課後児童クラブと放課後子ども教室を一元化した「子どもクラブSkip」がスタート。(4月1日)
若者定住促進住宅「渡ノ羽ハイツ」2棟8戸が完成。(4月13日)
小坂町赤煉瓦にぎわい館が明治百年通りへ移築完成。(5月2日)
小坂鉄道レールパークへ寝台列車あけぼの4両が移設される。(15月2日・14日)
小坂町プレミアム商品券発行。(6月16日)
5年ぶりに十和田湖湖畔において、「十和田湖ひめます放流式」が開催。(6月18日)
鹿角広域行政組合消防本部新庁舎の完成に伴い、地域住民などを対象に内覧会開催。
第50回十和田湖湖水まつりが開催。(7月18日~19日)
第9回DOWAの森「小坂・ふるさと森づくり植樹祭」が開催。
小坂ふくし会が秋田県子ども・子育て支援知事表彰受賞。
第2回秋田25市町村対抗駅伝ふるさとあきたラン!において町部門で2年連続3位入賞。
マイナンバー制度スタート。(10月5日)
小坂町新町制施行60周年記念式典挙行。(10月25日)
第8回小坂町観光フォーラム開催。
寝台列車あけぼの宿泊施設としてオープン。
康楽館演劇祭開催。
平成28年
(2016)

第59回秋田県中学校スキー大会において女子リレーチームが3年ぶりの優勝、また19年ぶりとなる女子総合優勝。(1月17日)
株式会社あきた森の宅配便がふるさとづくり大賞で総務大臣から団体表彰受賞。(1月)
文化財防火デー。鉱山事務所で防火訓練実施。(1月26日)
小坂鉄道保存会が東京都で行われた地域再生大賞で優秀賞を受賞。(2月19日)
青森県十和田市と当町における、簡易水道共同利用事業の開始を記念し、休平で通水式を挙行。(2月28日)
「東北6県 見るもの・食べもの・買いもの100選」に町の「十和田湖」、「小坂鉄道レールパーク」、「かつらーめん」の3つ入選。(3月4日)
交通死亡事故ゼロ1000日達成。(3月11日)
小坂図書館が子どもの読書活動優秀実践館として文部科学大臣表彰を受賞。
チャレンジデー2016開催。(6回目の参加)北海道枝幸町に勝利。(5月25日)
明治百年通りと樹海ラインの交差点に整備を進めていたポケットパークが完成。(6月11日)
十和田湖ひめます放流式開催。(6月17日)
鹿角支部消防訓練大会で小坂町消防団第4分団上川原班が小型ポンプ操法の部で5連覇達成。(7月3日)
第1回十和田湖マラソン大会開催。(7月10日)
小坂小・中学校で十和田湖のヒメマスを使用した学校給食が初めて提供される。(7月20日)
全国近代化遺産活用連絡協議会小坂大会開催。
第12代国際交流員(CIR)ベンジャミン・ブロックさん赴任。
町内の公共施設や観光施設の11か所に無料Wi-Fiを導入し、供用開始(役場本庁舎、セパーム、ゆーとりあ、ほっとりあ、小坂図書館、康楽館、鉱山事務所、小坂鉄道レールパーク、赤煉瓦俱楽部、七滝産直センター、除雪センター)。(8月)
山の日制定記念「高寺山ウォーキング」開催。(8月11日)
新花町自主防災会で救命講習を実施。
第50回小坂町老人クラブ大会開催。(9月28日)
小坂高校創立100周年記念式典開催。(10月21日)
小坂ふくし会が県北で初の「ユースエール企業」に認定。(10月25日)
さきがけいのちの巡回県民講座in小坂町開催。(10月27日)
東邦工業株式会社県が認定する「がんばる中小企業」に認定。(10月31日)
セパーム及び小坂分署で5年ぶりとなる小坂町防災訓練実施。(11月6日)                                                                         鹿角広域行政組合消防署小坂分署で高規格救急車を更新。(11月9日)
小坂町社会福祉協議会がこさかわいわいエリアを大きく評価され全国社会福祉協議会会長表彰を受賞。(11月14日)
全国スポーツ推進委員研究協議会において、小坂町スポーツ推進委員会が優良団体表彰を受賞。(11月17日)
公益財団法人日本消防協会より小坂町消防団へ防災学習・災害活動車両が交付される。(12月)

平成29年
(2017)
2017冬季アジア札幌大会で小坂町出身の立崎幹人選手がバイアスロン男子12.5kmパシュートで金メダル、ミックスリレーで銅メダル獲得と大活躍。(2月19日~26日)
DOWA杯ジュニア・クロスカントリースキー大会開催。(2月26日)
鹿角市八幡平のミートランドにおいて小坂町のポークランドグループが生産するブランド豚「桃豚」が県産豚肉として初の海外輸出。(3月17日)
秋田県知事選挙及び小坂町長選挙が挙行。(4月9日)
公益財団法人鹿角地域シルバー人材センターと「空き家等の適正な管理の推進に関する協定」を締結。(5月1日)
小坂地区更生保護女性会設立25周年記念の集い&ダックスムーンコンサート開催。(5月20日)
チャレンジデー2017開催(7回目の参加)福岡県大任町に勝利。(5月31日)
第34回アカシアまつり開催、数年ぶりにアカシア健在。(6月10・11日)
鹿角支部消防訓練大会で小坂町消防団第4分団上川原班が小型ポンプ操法の部で6連覇達成。(7月2日)
町が交通死亡事故ゼロ1,500日達成。(7月11日)
旧小坂鉱山工作課原動室(赤煉瓦にぎわい館)が登録有形文化財に認定。(7月21日)
小坂町赤十字奉仕団が県知事表彰受賞。(7月24日)
山の日制定を記念したイベント「煙見山ウォーキング」を開催。(8月11日)
小坂町敬老会開催。(9月10日)
小坂七滝ワイナリーが完成し、竣工式典・見学会を開催。(10月7日)
消防署こさか分署において小坂町防災訓練を開催。(11月6日)
役場庁舎内の議場において小坂中学生3年生による初の坂中議会を開催。(11月10日)
小坂町マスコットキャラクターが決定、名前は「かぶきん」。(12月10日)
小坂七滝ワイナリーで醸造されたワインを初出荷(白・ロゼの2種類)。(12月14日)
大館市と大館圏域定住自立権の形成に関する協定を締結。(12月21日)

平成30年
(2018 )

「おはなしぼっくす」「小坂小・中学校」「手作り工房&カフェ花いちもんめ」が元気なふるさと鹿角・小坂いきいき地域づくり活動表彰を受賞。(1月17日)   

定住促進住宅「岩ノ下ハイツ」8戸が完成。(1月)                           

秋田県中学校スキー大会で女子フリー・複合それぞれで個人優勝を果たす。                                                                                                  

小坂中学校2年の生徒が警視庁主催「全国作文コンクール」中学生の部で最高賞の「国家公安委員会委員長賞」を受賞。(2月10日)          

移住・定住総合窓口を開設。

各地区自治会連絡協議会において「町長との懇談会」を開催。(4月18日~5月16日)          

機構改革の実施。(7月1日)        

小坂町初となる地域おこし協力隊が着任。(7月2日)   

小坂小・中学校が時事通信社「教育奨励賞」において最優秀賞「文部科学大臣奨励賞」を受賞。(10月22日) 

交通死亡事故ゼロ2,000日達成。(11月23日)  

澤口康夫氏が教育長に就任。(12月1日)

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更新日:2019年04月01日